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デラ・クルーズがフィリピンでのロングステイサポート事業TESZARAの活動を始めて8ヶ月が経ちました。

おかげさまで、英会話スタディツアーやコンドミニアム視察ツアーなど毎月のように開催されるようになり、永住ビザを取得される方も出てくるなど、日本の皆様に、今世界から注目されるフィリピンの姿をご紹介する事業も順調に立ち上がってきました。

実際にフィリピンを訪れた皆様が一様にびっくりされるのが、それまでに持っていたフィリピンに対するイメージと実際のイメージが大きく違っていたということで、併せて日本のマスコミから流れてくる情報がいかに偏っているかということを実感されます。


 8月のスタディツアー、コンドミニアム視察ツアーでは、二軒のコンドミニアムをご購入いただきました。

ここでお伝えしたいのは、いかに今のフィリピンがチャンスにあふれているのかということ。

弊社は、不動産屋ではないので決して強烈な売込みなどいたしません。
ただ、スタディツアーに来られた方などに、今現在のフィリピンを知っていただくために、観光地ばかりではなくコンドミニアムもご案内させていただいています。

そうすると、実際にご自分の目でご覧になられると、コンドミニアムは、24時間セキュリティに守られたしっかりした物件であることを実感されます。また、ホテルのようなロビーにコンセルジュが常駐していることや、リゾート気分を掻き立ててくれる住人専用のスイミングプール、設備の整ったジムなどが完備していること、そしてなによりロケーションは最高であるにもかかわらず、日本と比べたら格安な価格であることを実感していただいきます。




これはなかなか今の日本ではつかめない資産形成のチャンスと思われた方には万全のサポートをさせていただいています。

やはり海外に不動産を買うとなると様々な心配がございます。
購入予約をした後の支払、国をまたいだ契約書の作成、現地デベロッパーとのやりとり、所有権の移転など日本でやってもややこしいことがたくさんあるのに、それを国をまたいでやるとしたら心配しない方がおかしいですよね。

そんな心配なことだからこそ、デラ・クルーズではすべての面で万全なサポートをさせていただいています。

コンドミニアムを購入された方が、先週、契約書の手続きで公証人役場、外務省、フィリピン大使館に行かれたのでお手伝いをしていた時にその方がおっしゃいました。

「今まで、ハワイに物件を買ったときは業者が税金の扱いをきちんと説明してくれていなくて、あとからその手続きで半年くらいがたがたした。ニュージーランドで気に入った物件を購入しようとしていたとき、その手続きを手伝ってくれていた日本人の不動産業者から、ローンを使えないのに使えるから契約してくれとだまされそうになった。
TESZARAからコンドミニアムを購入した同じ時期にフィリピンで他の日本の業者から購入した物件については、まだ、手続きについてなにも連絡が来ない。TESZARAさんは、本当にきちんとしていて助かります。」

とおっしゃっていただきました。

もともと弊社は日本の方のグローバル化をサポートするということをミッションとしてやっておりますので、外国に投資するのは怖いという環境を変えたいと思ってやっています。

欧米ばかりでなく、シンガポールや韓国、中国などアジアの人たちもどんどん投資しているフィリピンに、世界の経済大国の日本人が投資できないというような環境はおかしいとおもっております。

あなたも海外に投資をして世界にあなたの資産があるというような日本人のグローバル化を安心してできるようにサポートさせていただきます。


ちなみに 一般社団法人海外資産運用教育協会の代表理事が「新興国不動産投資に興味を持つ人に読んで欲しい5つのヒント」というブログを描いていたので、そのポイントをご紹介すると、弊社はすべてそれを満たしているのがわかります。




1.新興国不動産投資は首都の一等地から始める

新興国不動産はやはり首都を最初のターゲットにすべきです。
マレーシアならクアラルンプール、カンボジアならプノンペン、タイならバンコク、そしてフィリピンならマニラです。
その中でも街の中心部。東京で言えば、青山や赤坂、六本木のような場所を選ぶ方が下落リスクが小さいと思います。

2.新興国不動産投資はデベロッパー選びが重要

物件選びで重要なのは、個別の物件の前にまずデベロッパー選びだと思います。
日本のマンションでも三菱地所を頂点とするヒエラルキーがあるように、「誰が作ったか」をまずチェックすることが重要だと思います。

3.新興国不動産投資は信頼できるアドバイザーをつける

新興国の投資には不確実なことがたくさんあります。買い手の側に立ってアドバイスしてもらえる人がいれば、安心です。価格の交渉やどの部屋にするのか、ローンの手続、送金、テナント付け・・・わからない時に相談できるパートナーは必須です。

4.新興国不動産投資は英語が話せなくても問題ない


5.新興国不動産投資は長期で固定できる資金で行う

新興国だけではなく、不動産投資一般に当てはまることですが、投資期間は最低でも5年は必要です。その間、資金は固定されますから、長期で投資に回せる資金を使ってやるべきです。

http://www.shinoby.net/2013/09/5-17.html
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プロフィール

Dela Cruz Co., Ltd. TESZARA事業部

Author:Dela Cruz Co., Ltd. TESZARA事業部
【フィリピンでのロングステイをトータルサポートTESZARA(テザラ)】

急激にグローバル化が進む今の世界。私達日本人にとって、自分のグローバル化が重要です。
 
このTESZARA事業では、フィリピンの新しく整備されたクリーンな都心のセキュリティのしっかりした豪華コンドミニアムをご紹介し、日本人が安心してロングステイできる生活サポートを行なう事業です。
ホテルのようなロビーを持ち、フロントにはコンシェルジュ。プールやジムなども完備したすばらしいコンドミニアムを驚くほど手ごろな価格でご紹介いたします。



Dela Cruz Co., Ltd.の社員たち


◆マリアン:筑波大学大学院 生命環境科学研究科出身。元スイス系製薬会社勤務

◆マイルス:筑波大学大学院 生命環境科学研究科出身。元Asia Brewery Incorporatedで品質保証担当

◆ジョージ:早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 博士課程在学中。元University of Asia and the Pacific講師

◆ジョー:早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 博士課程在学中。上智大学講師。元De La Salle- College of St. Benilde 講師

◆マフェ:大阪大学大学院博士課程(コミュニケーションメディア専攻)在学中。元Benquest State University講師

◆フランシス:政策研究大学院大学博士課程在学中。元Ateneo de Manila University ミクロ経済学講師

◆パウロ:早稲田大学大学院アジア太平洋研究科PhDプログラム経済学専攻。

◆ファビ:早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程在籍中。元Admiro Tianjin Industry Co., Ltd. , Tianjin, China

◆レナ:筑波大学大学院人文社会科学研究科修士課程在学中。

◆グレッグ:東京大学大学院フロンティアサイエンス修士課程在学中。元Ateneo de Manila University講師

◆リザ:セイント・ラ・サール大学大学院修士課程出身。元セイント・ラ・サール大学総合スクール 数学教師

◆キャロル:フィリピン大学出身(優等卒業)。元AXA保険 Financial Executive

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